2012年
2011年
- 復興特区きょう申請開始――被災地再生を後押し。公明、一貫して推進
- 歯科訪問診療の対象者が拡大――被災地で喜び広がる
- 公明議員の質疑、全島で放映――鹿児島・トカラ列島の十島村
- 脳脊髄液減少症 初の診断基準を決定――厚労省研究班
- ウイメンズなう――広がる不育治療への助成
- 期待集める公明の3次補正などの提言――経済再生し、復興に勢いを
- エピペンに保険適用――重篤なアレルギー症状に対処
- 震災対策 公明、議員立法を主導――基本法、仮払い法、がれき処理法など
- 公明、法案を4野党共同提出――がれき処理を迅速化。国が代行、全額補助へ
- 主婦の年金切替え漏れ――無年金の予備軍が100万人。救済策で「不公平」批判噴出
- まやかしの民主年金案――公明議員の追及で明白に
- 公明推進の検診無料クーポン、子宮頸がん “超早期発見”に有効
- B型肝炎と公明党――患者の救済を最優先。訴訟解決へ政府に決断促す
- 妊婦健診・出産の公費助成が拡充
2010年
- 仕分けの「廃止」方針覆す。ジョブ・カード存続が確定――古屋さんらが国会質問で対応迫る
- ワクチン助成全国に拡大――「3種」実施 85%超に。11府県が全市町村。厚労省調査。ネットワークで公明推進
- 改正青少年健全育成条例、「表現の自由」侵害せず――都議会公明党 中島義雄幹事長に聞く
- 全国に広がるドクターヘリ。12年度中に38都道府県で運航へ――公明が推進
- 白血病ウイルス(HTLV―1)対策が前進
- 子宮頸がんゼロへ――公明党の取り組み
- 脳脊髄液減少症――診断基準に本格着手へ
- 白血病ウイルス(HTLV―1)制圧めざして――患者の声 受止めた公明/注目集める「長崎方式」
- 広がるワクチン助成――子宮頸がん、114自治体に。約7割が1万2千円以上
- 定着するエコポイント――“家電”の申請1500万件超。公明党が推進
- “生活法案”葬った菅政権――自立支援法改正など犠牲に
- 妊婦健診公費負担14回 全自治体で達成――厚労省調査
- 子宮頸がんから女性の生命を守る――公明党 独自の予防法案を提出
- 学校耐震化が早期実施へ――公明が推進
- 「改革逆行」の郵政見直し――政府、関連法案を国会提出
- 子宮頸がん 発症の仕組みと予防の効果
- 学校耐震化、早期実施へ――予備費活用し予算確保!
- 下がらぬガソリンの値段――民主党のマニフェスト違反!
- 公明の推進で4月から前進する子育て支援策
- ブックスタート10年――絵本で広がる笑顔の子育て
- 効果上がる女性特有(子宮頸がん 乳がん)のがん検診クーポン
- うつ病から国民を守れ
- 公明推進の「無料クーポン」、初めての検診 後押し――日本対がん協会の調査で判明
- 今年は国民読書年――守り育てよう!子どもの読書活動
- 広がるマタニティマーク。956自治体でグッズ配布――厚労省調査